WORDPRESS PLUGIN
営業日カレンダー
定休日・臨時休業日をひと目で伝える、設置1分のショートコード型カレンダー。色や表示形式は管理画面から自由にカスタマイズでき、「先月」「翌月」ボタンで何ヶ月先・前でも自由にめくって確認できます。
ショートコード1つで設置完了
色・表示形式を自由にカスタマイズ
何ヶ月先/前でもめくって確認可能
¥4,950
主な機能
定休日・臨時休業日を、見やすいカレンダーで自動表示
- ショートコード1つで、固定ページ・投稿・サイドバーなど好きな場所に設置可能
- 定休日(曜日)・臨時休業日(単日/期間)を管理画面から設定し、自動でカレンダーに反映
- 「先月」「翌月」ボタンで、何ヶ月先・前でも自由にめくって確認可能(表記は日本語/英語/記号から選択)
- 背景色・文字色・定休日/臨時休業日の色などを自由にカスタマイズ可能
- 年月の表示形式(「2026.08」/「AUGUST」/「8月」)、曜日の表示形式(漢字/英語)を選択可能
- 見出しタイトルの文言・サイズ・配置・色を自由に設定でき、設置場所ごとに個別のタイトルへ上書きも可能
- 臨時休業日には理由・メモを個別に追加可能(マウスオーバー/タップで表示)
※ 定休日・臨時休業日を設定しなければ、シンプルで見やすいデザインカレンダーとしてもご利用いただけます。
想定シーン
こんな店舗運営に向いています
- 定休日や臨時休業が多い店舗(飲食店・サロン・工房など)
- 棚卸・季節休業などで不定期に休業日が発生するショップ
- 「今日はやっていますか」という問い合わせが多い店舗
- 実店舗と通販を両方運営しているショップ
導入メリット
導入でどう変わるか
来店前に休業日が分かる
顧客が来店予定を組みやすくなり、「来店したら休業日だった」というトラブルを防げます。
問い合わせ対応を削減
「今日は営業していますか」という電話・メールが減ります。
デザインを崩さず設置
色・レイアウトを自由に調整でき、サイトの雰囲気に馴染ませられます。
使い回しが簡単
ショートコード1つなので、複数ページに同じカレンダーを簡単に設置できます。
運用に専門知識は不要
管理画面からの操作だけで、普段の投稿と同じ感覚で更新できます。
利用方法
導入から利用開始までの流れ
- 1最初のステップ
支払い画面で購入後に表示される「ダウンロード」ボタンよりプラグインZIPファイルをダウンロード - 2WordPress管理画面 → プラグイン → 新規追加 → 「プラグインのアップロード」からインストール・有効化
- 3「設定 → 営業日カレンダー」で定休日・臨時休業日・色・表示形式を設定して保存
- 4表示したい場所に [shop_holiday_calendar] ショートコードを設置
- 5保存すると、設定内容がそのままカレンダーに反映されます
画面イメージ
設定画面・実際の設置例
画像はクリック(スマホはタップ)すると拡大表示できます。



サポート・アップデート
導入後も安心のサポート体制
- プラグインには自動アップデート通知機能を標準搭載。WordPress管理画面から常に最新バージョンへ更新できます。
- 貴社独自のカスタマイズ・機能追加のご依頼も承ります。
「今日はやってる?」を、もう聞かれない。
定休日・臨時休業日をひと目で伝えて、来店トラブルと問い合わせ対応を減らします。

